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淫乱人妻調教日記

ひょんなことからゲットした淫乱人妻の調教日記です。

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放出

倫子は、真っ白な尻を突き出し、放心状態になっている。

「どう?気持ちよかった?」
「ええ、とっても...」
「僕も、興奮したよ」




そう言うと、僕の股間に目がいったようで、固くなったペニスを
目を細めてもの欲しそうに眺めている。
僕は倫子の気持ちを察し、ペニスを割れ目にあてがった。

「これが、欲しいの?」
「うん、すごく...」


先っぽで割れ目をこすり、ヌチャヌチャといやらしい音を立てる。
倫子の喘ぎ声が大きくなり、僕は興奮してますます固くなる。

「早く...入れて...」
「...何を?」


お約束だが入れてと言われすぐに入れるわけにはいかない。

「ちゃんと言わないと入れるわけにはいかないよ」
「おちんちん...入れて...ください...」

若い子が恥らって言うなら興奮するが、そうじゃないだろう。
フェラしてるときの飢えた表情を見て、そう思った。

「もっと下品に、おねだりしてごらん?」
「....」
「おチンポ、が、欲しいんだろ?」
「...おチンポ...」
「根元まで、ずっぽり、入れて欲しいんだろ?」
「...はい...」
「ちゃんと、言ってごらん?」
「...おチンポを、根元まで、ずっぽり、いれてくださぁぁい!」


倫子は恥ずかしさに顔をゆがめる。
僕は固さを増したペニスを、割れ目にゆっくり挿入する。
ズブズブ...



「あぁぁぁぁ...」
「ほぅら、入っていくよ...」


ゆっくり腰を進め、倫子の中を味わう。
ねっとりとした膣壁がしゃぶりつくようにペニスに絡みつき、
たまらなく気持ちいい。

「ほら、根元まで全部入ったよ、どう?」
「...素敵、想像したとおり...太くて固くて...」
「そうか、もっと良くなるよ」


倫子の尻をわしづかみにし、抜き差しを始める。
快感でヒクヒク動く尻の穴と、抜き差しを繰り返しヌラヌラ光る
自分のペニスを見て、僕も興奮してくる。

思わずいきそうになってしまい、動きを止める。
もう、入り口はかき回され泡立っており、すごい状態だ。
止めたままだと倫子が醒めてしまうので、入れたまま膣の周りや
クリトリスを弄り回す。
気持ちいいのか、時々尻穴がヒクヒクする。

ヒクヒクしている尻の穴を見ているうちに、なんだかたまらなくなってきて、
愛液でヌルヌルになった指先を、ズブズブッと挿入する。

「あぁぁぁぁ、だめぇ...」
「もう入っちゃったよ」


たまらない、すごい締め付けてくる。
指先を動かすと、自分のが入ってるのがわかる。

しばらく指を抜き差ししたり、中で指を回したりしていると
なんだか倫子も感じてきたようだ。
僕も十分楽しんだので、指を挿し込んだまま激しくピストンし、
最後は溜まっていたものを倫子の背中に放出した。

「すごく気持ちよかったよ」

放出した精液を塗り延ばしながら、頬にキスしたり、
首筋とか耳を愛撫してやると、また軽く達してしまったようだ。

倫子からは、今までで一番よかったとありがたい言葉を頂き、
これからも定期的に会うことになった。

これからどう調教していこうか...
  1. 2009/01/12(月) 14:06:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

絶頂

倫子は僕のペニスが気に入ったようだ。
すぐにでも入れてやりたいが、ベッドの上で四つんばいにさせ、
尻を高く上げさせる。



歳のわりにきれいな秘部があらわになる。

「ほら、お尻の穴までよく見えるよ」
「しわの数を数えちゃおう」


言葉と指先でゆっくり責めてやると、もどかしげに尻を振る。
その仕草がたまらない。

会陰に沿って秘部のほうへゆっくり指先でなぞる。
倫子の口から喘ぎ声が漏れる。

もうすっかり湿っているそこへ指先が達するが、クリトリスの
周りをくるくるとなぞる。
時々、痙攣したように割れ目がヒクついて、汁が溢れ出てくる。
もう、僕の指もヌルヌルだ。

「じ、焦らさないで...」


たまらなくなって倫子が懇願してきた。



「どうしてほしいの?」
「知ってるくせに...」
「このままでも十分感じているじゃないか」
「クリを、触って欲しいの」
「指と舌、どちらがいい?」
「舌で...舐めて」


そういうと思ったけど、クリはまだ、舐めてあげない。
指先での愛撫を続けながら、舌先で会陰部からお尻の割れ目に沿って
やさしく舐めあげ、菊門を舌先でつつく。

「あぁぁ...だめ、汚い...」

身をよじって避けようとするので、両手で押さえつけ、舐め続ける。

「そんなことないよ、倫子のお尻、すごくおいしいよ」
「あぁぁ...」


ちょっと感じてきたようだ。
舌先を尖らせて、蕾の中に挿し込んでいく。

抵抗が弱まったようなので、舌を差し入れたまま、クリへの愛撫を再開する。
今度は、ヌルヌルの指でクリを直接撫でてやる。

「あぁぁ...いぃ...」


割れ目からは汁がどんどん溢れてくる。
僕も尻穴を味わいながら、オマンコ全体を愛撫したり、膣の中に指を入れ、
感じるスポットを探し、責める。

いきそうになっているので、愛撫をやめると、恨めしそうな顔でこちらを見るが、
また同じように愛撫を始めると、すぐに快楽に没頭する。

そんなことを何回繰り返しただろうか。
最後は指二本を膣に咥え込み、スポットを責めると潮を吹いて達してしまった。
  1. 2009/01/11(日) 16:43:06|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

出会い

倫子とはとある出会い系サイトで出会った。
歳は40前、子供もおり、旦那とはすっかりご無沙汰らしい。



何回かメールを交わすうちに会うことになった。
メールのやりとりでお互い目的は一致していたので、すぐにホテルに入る。

部屋に入るなりすぐに唇を求めてきた。
眼がヤバい、いっちゃってる...

唇を塞ぎ舌を挿しいれると、くぐもった喘ぎ声を漏らしながら、
いやらしく舌を絡めてくる。
僕もスイッチが入り、お互い体をまさぐりながら、唇をむさぼりあった。

しばらくお互いの唾液を味わった後、唇を離し「どうしたい?」と聞く。
ズボンの上から僕の固くなったものを握りながら、眼で訴えてくる。
すごいそそる表情をしやがる。

ひざまづかせて鼻先に固くなったペニスを突きつけてみる。
手は使うなといってあるので、口をあけてなんとか咥えようとするが、
僕はそれを避けて頬や首筋にこすりつけたりする。

倫子の顔立ちは、ぱっとみすごく清純そうである。
だから、そんな顔にペニスを押し付けたり、口をあけて咥えようとする
彼女の表情を見ていると、ものすごく興奮する。

ペニスの先から、透明な汁が溢れ始める。
倫子もそろそろ、舌を出して半泣き状態になってる...

これが、欲しいんでしょ?

いやらしく出した舌の先に、硬くなったものを乗せると、夢中で
しゃぶりついてくる...

僕のペニス、おいしいかい?
ちゃんと、舌全体で形を確かめるんだよ。
カリ首の高さも、浮き出た血管の位置も、思い出せるように
じっくり味わってごらん。




誰に仕込まれたのだか、よくツボを心得ている。
もっとゆっくり堪能するため、そばのソファへ腰を下ろす。
もちろんフェラは続けさせたままだ。

喉の奥まで、飲み込んじゃったね。
このまま、乳首も弄っちゃおう...
ほら、すごいコリコリになってる。


乳首を摘まれ、感じて喘いでいる喉の動きがペニスに伝わってくる。
そろそろ、我慢できなくなってきた。

このまま、喉の奥に直接注ぐよ?
ほら、、、いくよ...


ドクン...ドクッ、ドクッ....

今度はどこに出して欲しい?
  1. 2009/01/10(土) 17:13:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
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